2013年04月01日

2013年03月31日のつぶやき


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2012年09月27日

PDF版が、ご覧いただけない場合の対処方法

PDFをご覧頂く場合はお使いのパソコンへアドビシステムズ社のアドビリーダーのプラグインがインストールされている必要があります。既にインストールされてる場合はそのままでご覧いただけます。
Adobe Reader.jpgをクリックしアドビシステムズ社のホームページに移動。
ここで注意しなければならないのが、@のチェックボックスがデフォルトで付いているので、外して下さい。チェックが外れたのを確認後、黄色いボタン「↓今すぐダウンロード」をクリック、インストールして下さい。
後は、サイトの指示に従って下って、インストール完了です。
adbi7.gif

posted by kuri.hiro at 06:48| Comment(0) | TrackBack(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月15日

自民党本部へ離党届提出

不肖私、
 先の東日本大震災で被災者への支援活動行っておりますなかで、民主党政権下における大震災時の指揮喪失を現地で目の当たりにし、このままで日本の政治統括機構は果たしていいのだろうか、そして我が国の領土侵犯を鑑みると、中国を始めとする東アジアの新興勢力に日本の主権が喪失してしまうのでは無いかとの危惧を抱かれずにはおられませんでした。
 非力でありますが、国政中枢に喝を入れるためにももう一度国政復帰を果たすべきかと自己の使命感を感じざるを得ませんでした。約1年余り、自分の置かれている立場、そして永年のご支援賜った方々のお考えを拝聴し、熟慮の末、此の度、次期衆議院選への出馬の表明を致した次第であります。
 省みますと10年間の国会議員生活、そして息子の衆議院選において、自由民主党に思いを致す多くの方々から身に余るお力添え、ご支援を拝したところであります。この国難を55年体制、保守合同以来、一貫して自由民主党の党名の下でその理念を通して来た政党に党員として籍を置かせていただいたことに誇りを禁じ得ないものであります。自由民主党が今後とも政権与党であるべきことは申すまでもありません。私の離党勧告が県議団の諸兄から求められ、結果として党本部の党規委員会に処分決定の要求を委ねたことはご承知と存じます。衆議院選出馬となれば離党は当然のことでありますが、私を支援してくださっている多くの党員の皆々様から最後の最後まで離党をせず、勝算を確認してから党を出て出馬するか、又は公認候補への協力をするかを決断すべしとの固いご助言を賜ったところであります。しかし、去る9月5日党県連が党本部に除名を含む処分を求め、それを受けて党本部幹部より私に対し出馬容認を前提に、県連との軋轢回避を求められるご指導を賜りましたので、9月14日附けで離党届けを出させていただく旨のご返答を申し上げました。離党する以上、出馬は現実のものとなり、必ずや勝利へと邁進する覚悟であります。自由民主党への思いは誰よりも深いものがあると自負しております。無所属での立候補でありますが、小選挙区制度における衆議院選挙は無所属では過重な負担を要しますので、私の主張、立場を理解される党が告示までに表れましたらそこでの所属も選択肢の一つと考えております。
 何れにせよ勝利して、必ずや党員、党友の皆様と再び志を同じくして国家、地域のために活躍できる日が必ず来ると確信致しております。
 何卒、私の心中をご理解下さいまして、相変わらぬご支援をお願い申し上げます。

平成24年9月14日
新潟市秋葉区古田1−2−32
栗 原 博 久

追伸 党総裁選で一票を投じることが出来ませんことが残念でなりません。
posted by kuri.hiro at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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