2012年10月17日

重点的に取組む地元案件

重点的に取組む地元案件
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  1. 農業、中小企業で働く人達が安心して生活でき、所得収入が確保される社会を築く。
  2. 信濃川など河川の更なる堤防強化と川底の掘削、河川敷の有効活用を推進する。
  3. TPP、FTA、EPAなど経済グローバル化の波に対抗できる農業、地場産業の強化に向けての助成、税制、技術支援を図る。
  4. 県央中核救命救急病院の早期建設に努める。
  5. 保育園、幼小中高の校舎の耐震改築の早期完了を目指す。
  6. 子供が遊びやすい文化・スポーツ施設を地域ごとに設置し、信濃川などの河川敷を有効利用して自然に親しめる水辺公園を造る。
  7. 幼児の24時間診療体制とその施設の充実、建設を進め、安心できる子育て環境を創る。
  8. 認知症など介護施設の充実。得に国民年金など低収入者向けの入所施設の新設を図る。
  9. 市街地の排水側溝の完備と老朽排水機場、農地用排水施設の更新、改築に努める。
  10. 国道403号、八十里越・289号の早期開通を期す。
  11. 国道8号・栄拡幅と白根バイパス、460号バイパス(小合地区)の早期完成を図る。
  12. 大郷・小須戸・庄瀬橋の橋梁改築と三条石上大橋下流橋を新設する。
  13. 新潟外環状道路建設と都市化で急がれる亀田〜黒崎県道の拡幅改良を図る。
  14. 加茂川、下条川の堤防強化。布施谷川(上保内)、東大通川(新津)、鹿熊川・守門川(下田)の改修と五十嵐川遊水地、貝喰川放流水路の早期建設を図る。
  15. 信濃川・五十嵐川合流地点(旧三条競馬場裏手)の更なる掘削と遊水地の建設を図る。
  16. 嵩上げ拡幅された信濃川堤防(三条〜新潟間)をスーパー4車線道路として共用できる道路の建設を目指す。
  17. 日本海沿岸新幹線(フリーゲージ、ミニ新幹線)を計画、実現させる。
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